【韓国書籍】韓国の昔の人々は どんな歌を歌ったのか?
古朝鮮時代に歌われたと言われる公無渡河歌(コンムドハガ)をはじめ、
高句麗、百済、新羅時代の人々に広く歌われた
代表的な昔の歌が掲載されています。
歌の内容が物語形式で書かれており、
関連する時代や遺物などの説明もあります。 子供用に、カラフルなイラストや写真が多用されており、 分かりやすく説明されています。
公無渡河歌(コンムドハガ):
古朝鮮期に伝わるとされる最古級の個人抒情歌で、
川を渡って死んでしまう夫を止められない妻の嘆きを四句の漢文で歌った作品

サイズ: 25cm × 19cm
168ページ
言語: 韓国語





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・商品番号
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m550
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・商品名
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【韓国書籍】韓国の昔の人々は どんな歌を歌ったのか?
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・商品価格
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2,200円/冊
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古朝鮮時代に歌われたと言われる公無渡河歌(コンムドハガ)をはじめ、
高句麗、百済、新羅時代の人々に広く歌われた代表的な昔の歌が掲載されています。 歌の内容が物語で書かれており、関連する時代や遺物などの説明もあります。 子供用に、カラフルなイラストや写真が多用されており、 分かりやすく説明されています。
公無渡河歌:
古朝鮮期に伝わるとされる最古級の個人抒情歌で、
川を渡って死んでしまう夫を止められない妻の嘆きを四句の漢文で歌った作品 |
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